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相見積もりしよう

日常

年末年始と言えば大掃除です。

14万4,000円パソコンソフトが未開封で自宅に転がっていました。 購入直後に不要となりずっと困っていたソフトです。 使う予定が無いので下取りに出してみました。

どこに売るか

「パソコン ソフトウェア 買い取り」などでググると、いくつかの買い取り業者さんがあります。 相場がわからないので複数の査定が欲しいです。 手間との兼ね合いで3社に絞り査定を依頼しました。

こんなに違う査定価格

想定よりも査定価格に開きが出ました。

  • A社: 8,5000円(定価の6割)
  • B社: 5,5000円(定価の4割)
  • C社: 3,0000円(定価の2割)

もっともかなり特殊な専門ソフトだったので、買い取り後の売却ルート有無が、査定価格に影響したのかもしれません。 価格の大きいものは、多少手間でも複数の査定を取るべきですね。

事の顛末

指定された業者さんの着払いで商品を送りました。 翌日には着荷の連絡があり、最終査定も変わりませんでした。 金融機関の翌営業日には入金を確認できました。

拍子抜けするほど簡単だったので、もっと早くやるべきでした。 これで年末の断捨離が一歩前進しました。

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